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高野山真言宗
高崎白衣大観音 慈眼院

群馬県高崎市 観音山

重要なお知らせ

法要や行事の変更、駐車場のご案内はこちらでお知らせいたします。

慈眼院は、鎌倉中期に創建されたと伝えられる高野山真言宗の寺院です。
昭和11年、高崎の実業家・井上保三郎翁により白衣大観音が建立され、昭和16年に慈眼院は観音山へ移転しました。

白衣大観音が慈しみ深く私たちを見守ってくださるように、慈眼院も皆様の幸せを日々祈り続けています。

白衣大観音の胎内には、20体の仏様や高僧の像が安置されています。
146段の階段を上ると、観音様の肩の高さまで昇ることができ、高崎市街や関東平野を望むことができます。

胎内拝観時間
3月〜10月:午前9時〜午後5時
11月〜2月:午前9時〜午後4時30分

胎内拝観費用
高校生以上:300円
中学生以下:100円

お車・バスでのアクセス、近隣駐車場のご案内はこちらをご確認ください。

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